Product Series
Buddha タンパー
丸みのある胴で、握りやすさを重視。

Overview
丸みのある胴で、握りやすさを重視。
Buddha Bellyは、中央部にふくらみを持たせた短く太めの形状です。指先だけでなく手のひらでも保持しやすく、安定した操作感を目指しています。先端のねじ式ノーズコーンを外すとドットルピックが現れ、フットには通気構造を採用。天然木やアートレジンの色・模様を楽しめます。
主な用途燃焼面の調整、灰の整理、煙道の確認
設計の特徴シリーズごとの形状と通気構造
素材展開モデルにより木、樹脂、アクリル、金属
販売機能本サイトでは価格・注文を扱いません
使い方の考え方
タンパーは煙草葉を強く押し固めるための道具ではありません。火種が浮いたときや燃焼が偏ったときに、表面へ軽く触れ、抵抗を確認しながら整えます。通気型フットを使用する場合も、力を加えすぎず、吸い込みが重くならない範囲で操作してください。
選ぶ際のポイント
細かな操作を重視する場合は細身のモデル、握りやすさを重視する場合は太めのモデル、大型ボウルには長さのあるモデルが適しています。外観だけでなく、手の大きさ、普段使用するパイプのボウル径、収納方法を基準に比較すると選びやすくなります。